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感覚・知覚障害を伴う脳卒中片麻痺者に対する神経リハビリテーションアプローチ~大阪会場~

2016年01月11日 00:00

中枢神経疾患の問題として目に見える問題は姿勢や運動の問題であり、感覚や知覚障害は目には
見えないので、臨床においてはその出力としての運動や動作、そして姿勢から推測するしかありません。
本来、視覚や聴覚、そして手足からの触運動覚や三半規管からの迷路情報は脳にとって
ネコのひげのようなものであり、外界環境を探索し、適切な出力(運動や姿勢制御)を
コントロールするのに不可欠なものです。
脳卒中では上行路(脊髄視床路・脊髄小脳路)の障害や皮質(感覚野・頭頂葉)の障害により
入力情報が寸断及び制限されることで感覚失調や出力のコントロール不全、そしてプッシャー様症状等
様々な症状が回復の阻害因子として現れることがあります。
成書でその問題について触れられているものは数多く見受けられますが、具体的にどう介入したら
よいかを示している成書は見あたりません。

本セミナーでは基本的な感覚・知覚の成り立ちについて講義し、そして症例への治療動画を多用して
具体的な介入例を提示します。また実演では運動療法・作業療法を行う上で重要となる
ダイナミックタッチ等、具体的なハンドリングのポイントを提示したいと思います。

※ご注意※
①内容重複に関するご案内
本セミナーにおきましては、伊藤 克浩 先生のセミナーへ初めてご参加される方向けに
弊社がこれまでに開催致しましたセミナーと重複する部分がございます。

重複内容 …
「脳卒中者の障害の捉え方
(姿勢制御メカニズム・パーセプションの問題)」に関する講義内容

②実演に関するご案内
参加人数により「提示」のみとさせていただきます。

※タイトルを変更致しました
 変更前: 脳卒中片麻痺患者の感覚障害に対するリハビリテーション

【変形性股関節症】の痛みでお困りのあなたへ】(東海)

2016年01月10日 00:00

あなたは変形性股関節症の疼痛治療で
こんな間違いをしていませんか?



あなたは股OAの疼痛治療をする際に、
なぜ関節可動域訓練をやっても意味がないのか、
知っていますか?



もしあなたがホットパックを行っているのであれば、
なぜ痛みが出ている部位にパックを当てても、
ほとんど意味が無いのかを知っていますか?



もしくは、股OAの痛みが
肩のローテーター・カフと関係があるのを知っていますか?




2016年1月10日(日)

定員30名 →残り9名!!




参加者限定の特典!(先着20名限定)
「ほとんど知られていない変形性股関節症の痛みの秘密」の資料を無料プレゼント!




受講に満足できなければいっさい費用はいただきません。





今すぐHPをご覧ください。
http://理学療法士リハビリ研修会.com/mata-oa/





以下にセミナーの紹介動画を掲載します。

①協会のコンセプト




②ほとんどの理学療法士が知らない筋膜のつながり




③治療デモ










セミナーの詳細は、今スグHPをご覧ください。

http://理学療法士リハビリ研修会.com/mata-oa/







*お申し込みは下記のフォームからではなく
リンク先のページからよろしくお願いいたします。

【 横浜開催! 】 入門!運動器エコーハンズオンセミナー

2016年01月10日 00:00

運動器のエコーって・・・??

骨ってエコーで見えないんじゃないの・・・?

いえいえ・・・「骨が見えて、骨の向こうが見えない」

これが正しい表現なんです。

即ち、皮膚から骨までのもは見えるということです。

プローブを当てれば必ず瞬時に情報が得られることがエコーのいいところですよね。

そして、エコーの最も得意とするところ

「見続けることができる」

「いろんな方向からアプローチすることができる」

むしろ「エコーの実力が発揮できる」得意ジャンルのはずです。

しかし、闇雲にプローブを置いてみても、何がなんだかさっぱりわからない。。。

では、患者さんにとっては危険なことです。

バットの持ち方が間違っていると決してホームランは打てません。

自分の座る場所。プローブの持ち方。当て方。画の映り方。

ゼロからスタート!のセミナーです!

【変形性股関節症】の痛みでお困りのあなたへ(関西)

2016年01月10日 00:00

あなたは変形性股関節症の疼痛治療で
こんな間違いをしていませんか?



あなたは股OAの疼痛治療をする際に、
なぜ関節可動域訓練をやっても意味がないのか、
知っていますか?



もしあなたがホットパックを行っているのであれば、
なぜ痛みが出ている部位にパックを当てても、
ほとんど意味が無いのかを知っていますか?



もしくは、股OAの痛みが
肩のローテーター・カフと関係があるのを知っていますか?




2016年1月10日 (日)

定員30名 →残り9名!!




参加者限定の特典!(先着20名限定)
「ほとんど知られていない変形性股関節症の痛みの秘密」の資料を無料プレゼント!




受講に満足できなければいっさい費用はいただきません。



今すぐHPをご覧ください。
http://goo.gl/qR2LDw





以下にセミナーの紹介動画を掲載します。

①協会のコンセプト




②ほとんどの理学療法士が知らない筋膜のつながり




③治療デモ










セミナーの詳細は、今スグHPをご覧ください。

http://goo.gl/qR2LDw







*お申し込みは下記のフォームからではなく
リンク先のページからよろしくお願いいたします。

ジェネラリストのための呼吸器疾患道場⑤~呼吸器診断手順ガイド~(新春記念セミナー1)

2016年01月10日 00:00

 この度、『呼吸器内科 ただいま診断中!』という書籍を上梓しました。この書籍では呼吸器症状がある症例の鑑別診断を進めていく上で、知っておきたい知識をご紹介しております。
 また、この度、貴重な機会をいただきまして、この書籍の中でも紹介しておりますような、基本的な呼吸器症状、診察所見から診断を絞り込んでいく過程を、ジェネラリストの先生方に体験していただこうと考えております。
 プライマリの現場でよく遭遇する、咳、呼吸困難などの症状を呈する呼吸器疾患コモンディジーズの多くは、特徴的な症状、症候、身体所見があり、診断にはそれらの知識が不可欠です。それらの知識を学んでいただき、症例を通じて追体験をしていただき、現場で実践出来るお手伝いをしたいと思います。
身体診察で見られる所見がなぜ起こっているか、そしてその特異性を理解すれば、診察を戦略的に行うことが可能でしょう。
そのような知識もご紹介します。
 そして今回は、胸部X線写真が必ずしも主役ではありませんが、身体診察と組み合わせることで身体診察をより深めることができます。X線写真によって身体診察の答え合わせも可能ですので、それについても触れる予定です。
 皆様、ふるってご参加下さい。

 出版記念セミナーにもなります!!

 いつの間にか「Care Net」でもご活躍中です!!

高齢者・片麻痺者車いす適合の考え方と工夫(大阪)

2016年01月10日 00:00

車いすは、単なる「人間用の搬送道具」ではありません。移動用に使われる以上に、「そこに座って過ごす」いすとしての機能が重要で、その良し悪しによって利用者様の健康状態とADL状況は大きく変わります。
その実態と対応を学んで自らの専門性に幅と深みを与えてみませんか?

内容:
「高齢者・片麻痺者車いす適合の考え方と工夫」
~看護・生活支援場面における車いすの重要性への認識と工夫のポイント~

1.「姿勢」の健康とADLに与える影響
2.車いすの利用目的と目的にふさわしい姿勢
3.看護/介護場面における車いす座位~意義と看護介護スタッフの役割~
4.車いす調整の必要性の判断法
5.工夫の例:すべり座り、横への崩れ、ハイバックな車いすの合わせ方、姿勢変換の支援、自力駆動時の調整など
6.ギャッチアップベッドやエアマットへの配慮も
7.評価~どこがどう改善したのか?~

脳卒中後中等度~重度麻痺に対する課題志向型訓練~物理・装具・ロボット・ボツリヌス療法における療法士の役割と工夫~名古屋会場~

2016年01月10日 00:00

「握ってしまうと手が離せない」そんな脳卒中後の対象者の方に、プラットホームで寝かせて他動的な練習を行っていませんか?様々な工夫を用いることで、対象者の主体的な課題志向型訓練が可能になるかもしれません。その具体的な方法についてお話します。

認知症の本当の理解と地域で支えていくための取り組み~東京会場~

2016年01月10日 00:00

2014年11月、東京で開催されたG7認知症サミット後継イベントを受け、より当事者や家族の立場に立ったプランを再考し「認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)」が2015年1月に策定されています。これは認知症というと入院治療が当然だというこれまでの考えを改めて、認知症だとしても住み慣れた自分の地域・空間でできるだけ生活することを支えていく仕組みづくり、そして新オレンジプランではさらに当事者の混乱から受診、実際の支援にいたる「空白の時間」を少しでも減らすためのしくみを作る、という当事者や家族の立場に立った視点を強化する施策となっています。

さて、こうした国の動きに専門職はどのような役割を持つことができるでしょうか。様々な可能性はあると思いますが、やはり専門職自身が認知症の事をしっかりと理解をして、当事者の混乱にしっかりと対峙できるスキルを持ち、具体的な関わり方を「わかりやすい言葉」で説明することはとても重要な働きだと考えています。

今回、そうした意図のもと認知症の人を理解する視点の再考と社会で包摂しながら認知症の人を支えていく仕組みへの挑戦についてお話しさせていただきます。

乳腺エコーハンズオンセミナー  ☆実践「乳腺エコー」モデルを使った実技講習会です☆ 【仙台開催】

2016年01月10日 00:00

なぜ いま乳腺エコーなの? 

乳がんの発見だけでなく、質的診断や広がりといった高いレベルの診断が可能な乳腺音波検査は、絶対に身に付けておきたい領域です。

乳腺エコーは、乳がん検診においても大きな効果が期待できる事から、取り入れる施設も急増しています。

US-ismのハンズオンセミナーは、実際の現場で乳腺エコーの経験豊富な講師(超音波検査士)が、乳腺エコーの技術面だけでなく、乳腺疾患症例を提示、疾患の考え方や検査に対する心構えまでも丁寧に解説する貴重な実技講習会(ハンズオンセミナー)です。

★頸動脈超音波検査 少人数制ハンズオンセミナー 【仙台開催】

2016年01月10日 00:00

頸動脈エコー
Bモードでの描出とドプラ法の手技まで! 頸動脈超音波検査の手技を丁寧に解説し、実際の装置を用いた少人数制の実技講習会(ハンズオンセミナー)です。

有限会社メディカルスクウェア(医療系人材サービス・紹介)医師専用ダイヤル:0120-411-499(無料)
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