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☆心エコー 少人数制ハンズオンセミナー 【東京】

2016年01月30日 00:00

心エコーを難しく、複雑に考えていませんか?
シンプルでわかりやすい初級者のための少人数制(装置1台につき5名まで)実技講習会(ハンズオンセミナー)です。

CRASEEDアドホック講演会「原点回帰ー当事者の視座に学ぶー」

2016年01月30日 00:00

・道免 和久 NPO 法人 CRASEED 代表
「誰のためのリハビリ医療か ー原点を見つめるー」
・リハビリ関連専門職の当事者による語り
 関 啓子 言語聴覚士
 定政 由里子 臨床心理士
・ ハープによるミニコンサート
 平尾 祐紀子
・総合討論 「リハビリの原点に立ち返るために」

障害当事者でもある二人のリハビリ関連専門職を講 師に迎えて リハビリテーションの原点を再考する今回限りの貴重な講演会です。
ハープはギリシャ神話にも登場する最古の楽器、つまり楽器の原点であり、 ヒポクラテスの時代よりハープ療法が始まったともいわれています。 直接指から発する音色は、人の手で人を治すリハビリにも通じます。 魂に響く音色とともに、リハビリの原点を見つめ直しましょう。

モチベーションと定着率を底上げするチームビルディングとは?(名古屋)

2016年01月30日 00:00

「職員のモチベーションを上げたい」「定着率を高めたい」と思っていませんか?
介護現場が抱えるこの2つの問題は循環構造になっています。
本講座は、この負の循環から抜け出すために現場レベルで出来ることを身につけていただく内容になっています。

内容:
「チーム力をアップする3つのステップ」
モチベーションと定着率を底上げするチームビルディングとは?

1.目標を共有する

  ・最も大切な目標とは

  ・目標が達成できない以外な原因

  ・経営理念を教えこむ最適なタイミングとは?

2.報連相を共育の場とする

  ・情報共有を阻む3つの壁

  ・3つ壁を乗り越えよう

  ・ちまたの報連相は肝心なことがヌケている

3.チーム力を上げる会議

  ・つまらない会議はなぜ発生するのか

  ・人材育成を会議の目的に入れる弊害

  ・出来レース会議のすすめ方

  ・やる気と成果のでる会議の組み立て方

対応の難しい認知症の人へのケアとコミュニケーションセミナー

2016年01月30日 00:00

「暴言」「異食」「ゴミ箱へオシッコ…」一体なぜ?
介護職は、認知症の人の言動をどう観察し、どう理解すればよいでしょうか?
また、認知症の人の心の動きを知るには、どう想像力を働かせばよいでしょうか?
このセミナーでは認知症の人の「こころ」を理解しながら、ケアの実践に繋げる具体的な方法を学んでいきます。

発達障害・高次脳機能障害どのように対応するかー小児から高齢者までー(福岡)

2016年01月30日 00:00

我が国において、発達障害は60万人、高次脳機能障害は50万人、認知症は462万人と言われます。
老若男女合わせて600万人近くの人々が高次脳機能に問題を抱えていることになります。
今回のセミナーでは、子どもから高齢者まで、高次脳機能の問題にどのように対応し、いかにリハビリテーションを行うのかについて、実践をまじえて解説します。

内容
脳の3つの機能
インプット・アウトプット障害
発達障害とは
高次脳機能障害とは
自己モニタリングの障害
高次脳機能の評価法
症状と対応法
回復のためのリハビリテーション
感覚を整える
姿勢を整える
歩行を整える
柔軟性を維持する
社会制度の活用
集団リハビリテーション「羅心版」の実践
よくなるための3つの秘訣

臨床家のための「人格適応論」マスター講座【1月30日スタート・東京】

2016年01月30日 00:00

「人格適応論」は交流分析(TA)的人間理解を基に発展した理論です。

人格適応論の生みの親の一人Vann Joines氏によれば、「人の性格は幼児期に肉体的、心理的に生き延びるために、または、自分にとって重要な人の期待に沿うために適応してきた結果として生み出された、その人らしい生き方のスタイル」だと言います。

ですから、人格適応論の基本は、人が与えられた養育環境の中でその人らしく必死で生き延びてきたことによって、今のその人が存在していることに思いを馳せ、その人の生き方を受容した上で、これからの人生(未来)について協力していく姿勢です。

人格適応論を学ぶことは、TAの主要理論を統合して、人を立体的・多層的に理解することにつながります。また、人格適応論独自の理論は、ラポールの形成に活用でき、その人に合わせた変化のポイントを明らかにした方針を立てることに役立ちます。

つまり人格適応論を活用することにより、自己理解、クライエントの見立てと臨床に応用ができるのです。

そして私は「少人数で人格適応論をじっくりと学ぶ」という講座を依頼された時、二つの特色を出そうと思いました。

カラダの不思議を楽しく学ぶ 野溝明子先生の体を動かすしくみ~骨格・関節および筋肉~

2016年01月30日 00:00

「骨格と骨格筋の基礎知識」と「健康維持のための骨と筋肉の知識」がテーマ。
起始と停止で考える筋肉の運動、腹式呼吸のための筋肉について。
筋肉が動かないのはなぜ?顔面神経麻痺って?床ずれのできやすい場所は?粗鬆症の予防に日向ぼっこと運動がよいのはなぜ?など、身近なテーマから、骨を強くして関節を守るための知識も深めていきます。

【※※病院経営部門必須】2016年度診療報酬改定セミナー【岡山】

2016年01月30日 00:00

※「2016年度診療報酬改定」のポイントを先取りして解説
しい医療制度をわかりやすく解説
※急性期・DPC病院の経営コンサルタントが現場視点で次期診療報酬改定で押さえておくべきポイントを予測

フェルデンクライスメソッドをケアやリハビリに応用する シンプルラーニングコース

2016年01月30日 00:00

「不可能を可能に、可能を容易に、容易を優雅に」・・・身体に心地よい動き(呼吸や声、目や口、腕や脚、背骨や骨盤などの部分的或いは全身の動き)を通し、全身の骨格や筋肉がどのように連携して動いているのかを詳細に体験し学習することで、神経系に働きかけ「より自然で質の高い動きと機能を身につけていくため」のレッスンです。
世界中で理学療法や作業療法などのリハビリテーションやアスリートのパフォーマンスの向上(最近ではプロゴルファーの宮里愛など)などに応用され、これまでにない科学的で画期的なアプローチとして高い効果を上げています。
 解剖学や生理学、物理学また学習理論や行動サイバネティクス論など様々な学問を統合して作られたアプローチであり、非常に科学的なバックグラウンドがあるものです。創始者(モーシェ フェルデンクライス)も天才と呼ばれた科学者です。

もう嫌な思いをしない! 体験から実践する介護現場でのコーチング(東京)

2016年01月30日 00:00

◎講師から受講するみなさんへ
言いたいことが言い出せない環境であったり、伝えたいことが伝わらず、クレームや事故につながったり、人間が複数いる職場では日常茶飯事です。私自身、老人福祉施設で勤務していた時、それをすごく感じました。職員の意思統一を図ることに大変苦労し、悩みや壁でメンタルが押しつぶされた経験があります。そこから脱出できたのは、コーチングとその現場における実践方法(スキル)やマインドを身につけたからです。この機会に、そのコーチングスキルとマインドをぜひ、ご体験ください。あなた自身だけでなく、現場も幸せになっていきます。もし、壁やモヤモヤの中にいるあなたがいらっしゃるなら、そのお役に立てるように、あなたのやる気と笑顔を引き出します。

1.連帯感を築くコミュニケーションコーチング
 ・多職種や現場スタッフの「できない」「やりたくない」「でも」「だって」の心理理解
 ・リーダーと現場スタッフのモチベーションの違いを理解
2.承認コーチングと問題解決コーチング
 ・新人/中途採用者との関わり方とその育成
 ・現場スタッフのマインドをしっかり理解
 ・問題解決のためのしつもんの作り方
3.自分自身が疲弊してしまわないためのコーチング
 ・うつや燃えつき症候群にならないために
 ・セルフコーチング
 ・自分らしく生きるための7つの法則
4.実践ワーク

有限会社メディカルスクウェア(医療系人材サービス・紹介)医師専用ダイヤル:0120-411-499(無料)
本社:〒542-0081 大阪市中央区南船場4-11-17 船場MKビル7階 TEL:06-4704-6640 FAX:06-4704-6641 
有料職業紹介事業許可番号 【27-ユ-300102】

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