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腹部エコー特訓セミナー(大阪開催)

2015年10月19日 00:00

このセミナーは、たった2名の受講生に対し、モデルを6名(全てシルバー人材)を用意し、約8時間。集中的に特訓し、「ルーチンワークを撮れるようになる」が目標のセミナーです。
今から腹部エコーを始める方。ご開業前に習得されたい方におススメです。
痩せた体型の若年者のモデルで撮れるようになっても、実際には、ちょっと太ってたり、ちょっと痩せてたり、ちょっと年取っていたりしますよね?
教科書通りのセミナーをやるのは簡単なこと。見えやすいモデルを使って、教科書を読んであげればよいだけです。

皆さんが実際に困っているのは教科書通りじゃない方を診る機会が多いからではないでしょうか?
*モデルは全てが老人となります。低血糖発作を考慮し絶食の制限は致しませんのでご了承ください。
*どんな体型でも撮れることも目標の一つですので、モデルの指定は弊社では一切行いません。

【 マンツーマン! 】 消化管エコーナイトセミナー 大阪開催

2015年10月19日 00:00

腹部エコーを習得するにあたり、誰もがチャレンジしたい領域。
でもやっぱり、通常は何がなんだかわからないのが消化管。
スクリーニングで何を見るのか?
疾患をどう考えるか?
症例閲覧を交え、ハンズオンセミナーを行います。

【 マンツーマン! 】 甲状腺・唾液腺エコーナイトセミナー 大阪開催

2015年10月19日 00:00

甲状腺や唾液腺、比較的「見えやすい臓器」として位置づけられていることから、その存在診断に欠かせないのが頚部エコー。

的確に存在を捉えることはできるものの、偽陰性所見と切り離すことができず、困惑するケースが数多く認められます。

また、急速な頸動脈エコーの普及により、甲状腺結節性病変の多さに戸惑っている方も少なくないと思います。

 専門医に紹介すべきか? 経過観察でよいのか? 一歩踏み込んだ所見が書けるように、経験談を交えお話したいと思います。

【 マンツーマン! 】 腹部エコーナイトセミナー  大阪開催

2015年10月19日 00:00

通常は定員5名で行うセミナーを、平日夜間限定で完全マンツーマンで行います。

一人での受講ですので、質問も「し放題」他の誰に気兼ねすることなく、存分に質問できます。

このセミナーは
・今から腹部エコーを始める
・既に始めているが、練習中である
・なんとか撮れるが、試行錯誤している
といった方にオススメするセミナーです。

楽しく腹部エコーを学んでいただくため、テキストを予め発送し、予習した上で受講していただけますので、スムーズに講義に入ることができます。

Risk Based Approachに基づくGCP監査セミナー(2日間)

2015年10月19日 00:00

■講演ポイント
 医薬品のGCP監査はGCP省令第23条で規定されていますが、その考え方や実施方法は各社各様です。演者の20数年間における日欧の製薬企業と日米のCROでの監査経験を通し、また内資・外資、大手・中小、新薬・後発等、数多くのクライアントから受託したCROでの監査業務の経験を基に数多くの実例を交えて解説いたします。
 GCP監査は、治験の種類や被験者に対する危険性のレベル、モニタリング等で見出された問題点等を考慮し、これらのリスクに応じて実施するものであり、したがってRisk Based Approachに基づく監査計画を立案することが重要となります。チェックリストの作成方法や監査計画書と監査報告書に記載すべき内容等を、実例を交えながら紹介し、監査の手順と流れについて、2日間にわたって詳説します。
 企業主導の医薬品の治験の監査を主体としたセミナーですが、医師主導の治験や医療機器の治験についても触れます。また、臨床研究の監査をこれから始めようとする方には必須のセミナーです。

■受講後、習得できること
・監査対象に応じたチェックリストの作成と使用方法が習得できます
・リスクによる評価の実施と、その評価結果に基づく監査計画の立案方法を習得できます
・監査計画書、監査実施通知書、監査報告書、監査証明書の書き方が理解できます
・多くの実例を基に、監査担当者としてどのように考え、報告するかを学びます

【ユニリハ】 ポジショニングクッション製作工房 『Jurs』 工房開放10月期10/19

2015年10月19日 00:00

【セミナー概要】
■業者さんと同等レベルのポジショニングクッションを製作する工房です。
■創ったクッションは全てお持ち帰りいただけます。
■上記の写真のような6色のカラーバリエーションからカバーを選択できるので、持って帰って臨床ですぐ使えます。
■その日に完成しなくても何回でも、何日でも完成するまで無料参加できます。確実に出来上がるまでゆっくり楽しみながら作ってください。
それは『Jurs』(ジェイアーズ)あなたの工房だからです。
■ぶらっと参加可能。一度工房に出入りした方であれば、「ひまだからちょっと寄ってみたよ」的な参加も可能です。コーヒーぐらいおごりますよ。

【ポジショニングクッション製作工房『Jurs』ジェイアーズの生まれたきっかけ】
居室、在宅でのベット上のポジショニングの知識、技術は様々な分野やリハビリテーション医学の中で発展してきました。
勉強会やセミナーに出席すれば、新たな価値観や方法論に触れる事ができ、すぐにでも臨床で使えそうなものばかりです。しかも、著名な研究者や先生方が行う、実践からの画像や動画を見れば、「絶対わたしにもできる!!」「あしたからやってみよう」と感じますよね。

しかし、全国の病院、施設の備品の現状は、『クッションの絶対数が足りない』、『購入希望を出してもなかなか買ってくれない。』、『タオルなどで代用しても寝ているうちにずれてしまう。また人によって差が出てしまう。』『マンパワーが足りず、十分なポジショニングができない。』等など、せっかくセミナーで習った知識はあるのに環境による影響で遂行できないのが現状です。

では、どうしたらいいのでしょうか・・・
こういった全国的で慢性的な問題点を解決する方法は、医療従事者が部材を仕入れて臨床現場で作るしかないと、我々日本ユニバーサル リハビリテーション協会は考えました。

『そこに、ないのなら、つくればいい』

医療従事者であるからこそ、医学の知識からの目線のポジショニングクッションが作れるはずです。
でも、高くなるんではないか・・・という心配をされる方もいるかもしれません。当セミナーはクッションを原価で用意します。原価で仕入れると400mm×400mm×30mmのクッションで300円で作業を開始できます。
このノウハウと技術をセミナーでは展開していきます。

製作は簡単です。少人数性で丁寧に指導します。材料はすべて用意しました。作るための道具もすべて用意してあります。受講される方は手ぶらで来て、作って、持って帰る。
明日からの臨床にお役立てください。


“藤川安芸子”の小規模多機能開設運営とケア実践セミナー

2015年10月18日 00:00

Ⅰ.2015年介護保険制度・報酬改革への対応と介護事業の将来

  ●2015年介護報酬改定で増収増益となるが小規模多機能は飛躍の年に!!
  ●地域包括ケアシステム構築の中心サービスとしての小規模多機能
  ●新オレンジプランと我が国の認知症施策


Ⅱ.小規模多機能型居宅介護の過去・現在・未来

  ●「地域密着型サービス」創設意義とその目的
  ●2006年小規模多機能の制度創設から今日までの変遷
  ●小規模多機能の施設整備の現状と経営収支・運営の実態
  ●社会保障改革シナリオで40万人分の整備が示された小規模多機能は、
  ●地域包括ケア時代の小規模多機能の将来と多様化の方向
  ●有力な法人は、1法人で10ヶ所以上の小規模多機能を開設するする時代


Ⅲ.失敗のない小規模多機能開設準備とオープンと同時に採算確立の実践ノウハウ

  ●立地選定と建築設計上の留意点(単体・高齢者複合施設を含めた失敗事例を含めて)
  ●開設・交付金申請と行政対応の進め方とそのポイント
  ●管理者・計画作成担当者の確保とその求められる資質とは
  ●スタッフの要員計画と採用・配置・オープン前・オープン後の教育研修
  ●「地域密着型サービス」の理念に即した地域広報活動と利用者確保の実践ノウハウ
  ●地域住民・関係機関への周知のための地域イベントや内覧会開催の企画とその進め方


Ⅳ.良質な小規模多機能ケア実践と管理者のリーダーシップの実際

  ●地域包括ケアを担う「地域密着型サービス」事業及び小規模多機能ケアの理念と役割
  ●通い・泊まり・訪問を一体的に提供する小規模多機能ケアの特殊性
  ●高齢者・家族が安心する小規模多機能の運営システムとケア実践
  ●小規模多機能におけるよりよい勤務シフトの組み方と勤務体制づくり
  ●小規模多機能ケアと実地指導対応に生かす効率的な帳票・記録の整備
  ●小規模多機能における人材育成と教育訓練の具体策
  ●経営幹部・管理者・ケアマネジャーのリーダーシップとチームワークづくり

【広島開催】働く女性のメンタル・ヘルスセミナー

2015年10月18日 00:00

「心理学的スキルや知識」+「実際に使うシーンに落とし込んだエクササイズ」で、即実践できるようになります。

参加型ワークで、充実の4時間です。

脳卒中急性期における作業療法 in北九州

2015年10月18日 00:00

テーマ:脳卒中急性期における作業療法

研修概要:
急性期領域で働いている作業療法士の皆様、よく理学療法士や先輩作業療法士に「もっと作業療法士らしく」「理学療法士と同じことをしてない?」等と言われたことはありませんか? 作業療法士らしさとはどんなことだろう?と悩む機会が多かったように思えます。
本研修会は、急性期の作業療法について多くの論文、講演会をされている講師より、今までの経験を踏まえて急性期の作業療法とは? 本テーマついて多くのことを語って頂こうと思っています。多くの作業療法士の皆様に集まって頂けると幸いです。【徳永】

【北海道・函館】PT・OTのための臨床推論に活かす運動器画像の読影

2015年10月18日 00:00

 画像を読むためには解剖学的知識はもちろん、『各種の撮像機器が各々なにをどう映すのか』も知っておく必要があります。例えば、レントゲンやCTでは骨は白く描出されますがMRIでは何色に描出されるでしょう?もう一度業務終了後に確認してみてください。あるいは、MRIではなぜ同じ部位をT1強調画像とT2強調画像で撮像するのでしょう。そもそもT1とT2とはなにであって、なにを“強調”しているのでしょう。各種の撮像機器の特徴を知ることで、画像からより多くの情報を得ることができるようになりますし、これは脳画像の読影においても有用です。
 ちなみに、骨はエネルギーを持たないのでMRIでは白や灰色ではなく“黒く”映ります。もし白く映っているように見えたならば研修会場でお会いしましょう。研修会ではこのあたりから講義を始め、後半では各関節の画像について痛みの解釈を中心にわかりやすく解説します。

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