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☆頸動脈超音波検査 少人数制ハンズオンセミナー 【東京】

2015年11月14日 00:00

頸動脈エコー
Bモードでの描出とドプラ法の手技まで! 頸動脈超音波検査の手技を丁寧に解説し、実際の装置を用いた少人数制の実技講習会(ハンズオンセミナー)です。

”中林 梓”の2016年診療報酬改定と病院経営戦略セミナー

2015年11月14日 00:00

Ⅰ.2016年診療報酬改定を取り巻く環境と今後の社会保障政策
  ・2025年改革シナリオのロードマップとその進捗 
  ・医療保険制度改革の関連法成立と施行スケジュール
  ・社会保障費削減は「歳出削減の本丸」と位置づけた 安倍政権の社会保障政策
  ・財政制度等審議会 、経済財政諮問会議から続々と出る新たな医療費抑制策
  ・地域医療ビジョン策定の前倒しと加速する病床再編
  ・後発医薬品利用目標引上げ、薬価・調剤報酬引下げ 
  ・医療費適正化を進めるインセンティブ改革、その他の医療費抑制策

Ⅱ.2014年診療報酬改定の検証と2015年介護報酬改定の影響
  ・2014年診療報酬改定で何がどう変わった 
  ・医療機能分化推進に伴う7:1病床の縮減状況
  ・地域包括ケア病棟創設で全国の経営実態・在宅パスウェイ(病院種別在宅復帰率設定)の影響
  ・最大規模の引下げの2015年介護報酬改定の影響

Ⅲ.2016年・18年診療報酬改定における病床機能別予測と対応策
  ・入院医療 高度急性期・一般急性期・亜急性期・回復期・慢性期・精神科・有床診療所
  ・外来医療 診察・指導料・処置・手術・検査・リハビリ・その他
  ・在宅医療 往診・訪問診療・訪問看護・訪問リハ・その他

Ⅳ.“医療・介護の融合”に求められるこれからの新たな病院経営
  ・地域医療・包括ケアビジョンの実現と“医療・介護の融合”
  ・キーワードである「施設から地域へ、医療から介護へ」の強化推進
  ・医療介護連携の「要」となる訪問看護事業が左右する今後の医療介護施設経営
  ・医療・介護・予防・住まい・生活支援サービスの一体的提供と病院経営
  ・21世紀型のコミュニティの再生に貢献する医療介護経営

               ー全体質疑ー

全国医事研究会 「第8回全国大会」in九州(福岡)

2015年11月14日 00:00

平成28年度診療報酬改定をひかえ、中央社会保険医療協議会診療報酬専門組織(入院医療等の調査・評価分科会委員)で委員を務められる神野正博氏と医療情報科学研究所の代表取締役であり、当会の理事を務められる長面川さより氏から最新の改定情報をお聞きし、その後はグループ別討議にて、各グループで関心の深いテーマを具体的かつ専門的に討議していただきます。

【仙台】骨盤(仙腸関節)、股関節の評価と治療法。

2015年10月18日 00:00

骨盤、仙腸関節、股関節への骨格アプローチを学びます。
「骨盤は人体の土台(地盤)です。」
リハビリにおいて、まずは身体の土台を調整することが、今行っているリハビリの効果が数段に上がります。


骨盤は仙腸関節、恥骨結合、仙椎間関節等の数多くの関節を有する骨の集合体であり、人体の土台に相当する存在です。

骨盤を評価、治療せずに患者様の身体を診る事は、

「地盤沈下で歪んだ家を、地盤を直さずに家だけ修理しようとする事と同様である」と言えます。


【あなたはどの様に骨盤を評価していますか?】

・全体的な前傾、後傾
・全体的な左右への傾斜

どちらにしても、
骨盤を一塊と捉えた評価ではないのでしょうか?


日本のリハビリ業界における骨盤評価は、
欧米などと比較すると、10年以上遅れた評価や治療をしています。

欧米の治療業界は元より、自費での診療の世界(整体、カイロプラティック、オステオパシー等)でも、もっと細かく評価し、全身への影響を考えた治療を行っています。


もう一度言います。

【骨盤は多くの関節を有し、人体の土台となる存在】です。


骨盤には多くの関節が存在します。

・仙腸関節
・恥骨結合
・仙椎間関節
・股関節

手部や足部は一個一個の骨、それに伴う関節を評価しているのに、
仙腸関節、仙椎間、恥骨結合、股関節など多くの関節を有し、
且つ人体の土台である大切なパーツを大ざっぱにしか診ない事に、
強い違和感を感じます。



【骨盤(仙腸関節)は全身に影響している】

仙腸関節の変位は筋連鎖によって、
頸部や足部までと全身に影響を及ぼしています。

つまり、
頸部筋緊張の左右差、頸部痛、肩関節の前方変位、
肩関節の後退、腰背部の筋緊張の左右差、
大腿四頭筋の過緊張や左右差、ハムストリング過緊張や左右差、
骨盤のアライメント異常が上記の現象を引き起こしているという事です。

【日程】

講 師 :IAIR認定アドバンスインストラクター

対 象 :理学療法士、作業療法士、言語聴覚士

日 程 :骨盤1 2015年10月18日(日)9時30分~16時30分
     骨盤2 2015年11月14日(土)10時00分〜16時00分

協会ホームページ:http://iairjapan.jp/ai1ec_event/pelvis-10/?instance_id=

施設・在宅でもココまでできる!視診・触診・聴診をフル活用!! 頸部聴診法のススメ 評価編

2015年11月14日 00:00

「嚥下評価に自信が持てない…」「嚥下造影検査(VF)ができないし…」「うちはSTがいないから…」など、嚥下リハに関わるスタッフの悩みは共通しています。しっかり評価できないと、何が必要で必要でないのか見えてこないから困るのです。
 しかし、外から見えない咽頭期障害を評価できる「頸部聴診法」を習得できれば、自分の評価に自信が持てるようになり、教科書的な対応に頼った嚥下リハビリから脱却できるはずです。

 本セミナー(評価編)では、嚥下の見える評価、つまり病態の把握できる評価を目指します。そのためには、従来の「教科書的な知識」の殻を破る必要があります。
 「嚥下障害ってこういうことか!」と実体験しながら、もう一回「嚥下」を見直すことで評価のポイントがはっきりと見えてきます。動画をふんだんに利用した講義と相互実習を主体に、視診・触診・聴診をフル活用した評価のコツを学びましょう。
 「5つの異常音」という判断基準を持つことで、咽頭残留や嚥下反射遅延といった病態イメージがしっかりつかめます。研修内容を症例検討を通してアウトプットすることで、「これならできそう!」「次から意識してやってみよう!」など、明日からの臨床にポジティブなイメージが湧いてくるはずです。

【※※病院経営部門必須】2016年度診療報酬改定セミナー【仙台会場】

2015年11月14日 00:00

※「マンガ 誰でもわかる医療政策のしくみ」の筆者鳥海が医療制度と「2016年度診療報酬改定」のポイントを経営者、ベテランはもちろん、初心者でもわかるように解説!
※急性期・DPC病院の経営コンサルタントが現場視点で次期診療報酬改定で押さえておくべきポイントを予測

対人トラブル心理学・中級・全3回(第3回)(東京)

2015年11月14日 00:00

講師から受講生のみなさんへ:
対人トラブルを乗り越える為の、基本的なカウンセリングのスキルを集中的に学びます。レベルとしては中級ですが、初級を受講していない方にも理解できるように工夫して研修を進めます。この講座でコミュニケーションの在り方を学び、「他者援助を通した自己成長」をめざしましょう。

内容:
★対人トラブル心理学(全3回)★
~対人トラブル関係を通してカウンセリングを学ぶ(中級編)

第3回
【演習】コンセンサス法
私たちが健全な社会活動を営むには、他者と適切に合意形成(コンセンサス)するコミュニケーション能力が求められます。米国NASAの訓練プログラムを応用した、コンセンサス・ゲームを行います。

※この講座は、初級を受講されていない方も理解できるように構成されています/1日のみの参加もできます。

★この講座を受講し、所定の単位を取得された方は、内閣府認証・特定非営利活動法人(NPO)日本ケア・カウン セリング協会の任用資格「ケア・カウンセラー」(特許庁登録)の受験資格を取得できます。

看護・介護のケア従事者の皆さんは、クライエント(患者・利用者さん)や職場の人間関係で、いくつかの対人トラブルを抱えているでしょう。私たちが援助関係を適切に進めるには、相手の不安や葛藤を理解しながらサポートを行うことが必要です。この時、自己の内部に未解決の対人葛藤があると、気づかぬまま対人態度にその悪い影響が出てしまいます。「手のかかるクライエント」「アテにならない同僚」など、私たちは自分がサポートされていないことを嘆きます。しかし交通事故と同じく、対人トラブルは両者の相互作用の結果で現象するのです。視点を変えれば、対人トラブルとは、自分が気づかなかった過去の人間関係の「未解決の対人態度」(憾み:うらみ)に気づく機会でもあるのです。ケア・カウンセリングの理論とスキルを学び、対人トラブルを乗り越え、自己成長のステップ・アップにしましょう!
品川講師は、これまでに5万人以上のケア従事者のカウンセリング教育に携わってきました。分かりやすく、ユーモアあふれるケア・カウンセリング講座は、若い方はもちろん、中高年の受講生にも人気の高い講座です。初級講座に続き、皆さんを中級講座のスキル・アップに誘います。

JARTAスポーツトレーナセミナー アドバンス2 東京開催

2015年11月14日 00:00

【JARTAアドバンス2|詳細】

アドバンス1まで以上に、詳細に、繊細に。
「トレーナーのための基本重要意識」について、しっかり使いこなせるまで厳しく指導します。
調整テクニックの難易度は高くなり、トレーニングの内容もハードになります。
かなりのレベルのアスリートまで対応が可能になります。



【全身波及作用の高い部位の調整方法】
JARTAアドバンス2では、脊柱、胸郭、骨盤(仙腸関節)、股関節、肩関節といった、全身に対して影響の高い部位に対する調整方法が習得できます。

■アドバンス2で習得していただくテクニック対象部位(関連筋含む)
・脊柱(椎体全て)
・仙腸関節
・胸郭
・股関節
・肩関節
・足部
・手部



【ハイパフォーマンス実現には必須条件となる大腰筋の活動を高める】
トップアスリートなど、怪我なくハイパフォーマンスを実現している選手は、必ずと言っていいほど大腰筋がしっかり活動しています。大腰筋が活動した上での体幹—四肢の連動が、ハイパフォーマンスの条件です。
そして脊柱、仙腸関節、股関節は、大腰筋の走行が通過する重要部位であり、それらが硬くなったり疲労などで不具合が生じたりすると、当然大腰筋の活動性も低下します。
アドバンス2で習得していただくコンディショニング方法は、こういった観点から考えて、必須のテクニックと言えます。



【OMSSシステム】
JARTAでは、経絡を併用したテクニックを開発しました。
OMSSとは、「オリエンタル メディカル スポーツストレッチ」の略称です。
アドバンス2の後半では、筋骨格系テクニックに加えて「経絡の調整」を併用する方法をご紹介します。
経絡を併用するテクニックを習得した後は、筋骨格系テクニックは“応急処置的”なものと感じられるほどの違いを感じられます。



【治療ポジションがより精密に】
症状と原因部位の関連性を見いだす原理である治療ポジションの活用範囲が大幅に広がります。
アドバンス1までで症状との関連部位を発見していただく考え方と手順を習得していただきますが、アドバンス2では、更に詳細に「椎体1つ1つ」との関連まで見つけ、そこに対する対応策を習得していただきます。
選手に指導するためのセルフエクササイズもご紹介します(脊柱スパイラルストレッチ)。



【統合化トレーニング|JARTAセンタリングトレーニング】
・どんな競技のアスリートにとっても必須となるトレーニングを習得できます。
→ハイパフォーマンス実現のための前提条件作りです。

・「鍛え方」はもちろん、JARTAが最重視する「使い方のトレーニング」、そして、「トレーニングの習得プロセスの習得」を学んでいただきます。
一般的に「鍛え方」はよく知られるようになっていますが、「使い方のトレーニング」、方法論はまったく不十分なままです。
せっかく「強化」しても、使えなければ宝の持ち腐れです。

・競技特性に分化する以前の必要となる根底的な身体の使い方、それを習得していることで、競技別トレーニングや競技能力そのものの質を劇的に高めることが可能となります。

・また、JARTAでは、トレーナーが選手に対して手本を見せられることを重視しています。ぜひご自身もアスリートレベルの身体の使い方を習得して下さい。
※ご自身の身体の使い方も非常に向上するため、施術効果アップも当然実現できます。




■アドバンス2で習得していただく統合化トレーニング
・フロッグ/クレーン/捻りクレーン(上肢・体幹系)
・シッティングフロー/ハーフシッティングフロー(軸・股関節系)
・四足歩行/コモドドラゴン(全身連動系)など
・フローティングダウン

※これらを習得するプロセスとして、それぞれの課目に習得アシストトレーニングが追加されます。



【お申し込みはこちらから】
※アドバンス1受講済みまたはお申し込み済みの方に限ります。

東京|16名|日程 11/14,15 12/12,13
URL:https://beast-ex.jp/fx3952/A2T7


受講料
120,000円|4日間(自主鍛錬時間込みで合計40時間)
JARTA会員加入と早期申し込み(それぞれ開催日の1ヶ月前まで)の併用にて最大20,000円OFF

【JARTA会員加入はこちら】
https://pro.form-mailer.jp/fms/75eada5f50381

コンフリクト・マネジメントセミナー 【メディエーション編】

2015年11月14日 00:00

対人コミュニケーションの基礎と協調的問題解決の方向性と分析点を理解した方を対象に、第三者介入としてのメディエーションの理解と基礎的スキルの習得を目指す講座です。メディエーションで必要とされるコミュニケーションスキルは、複数の人々を建設的コミュニケーションに導くための基礎的言語技術として、ファシリテーションやコーチングでも重要なスキルです。

口から食べる幸せをサポートする包括的スキルの実践

2015年11月14日 00:00

食べるためのサポートは摂食嚥下機能だけではなく、生活者としての包括的視点をもって評価し、不足している部分のケアを充実させながら、良好な機能や強みに働きかけることが重要です。 そこで長年の実践から今回開発されたのが『包括的バランスチャート』です。

本セミナーではその『包括的バランスチャート』を用いて、多職種連携による経口摂取の開始・維持・ステップアップにつながる包括的な支援スキルを習得する方法を、事例紹介を交えてわかりやすく学び、日々の実践に役立てられることを目的としています。

有限会社メディカルスクウェア(医療系人材サービス・紹介)医師専用ダイヤル:0120-411-499(無料)
本社:〒542-0081 大阪市中央区南船場4-11-17 船場MKビル7階 TEL:06-4704-6640 FAX:06-4704-6641 
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