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NLPプラクティショナー・トレーニング【10月17日スタート・東京】

2015年10月17日 00:00

◆あなたの本当にやりたいことがはっきりして、進む方向が分かります。
◆よい関係でいたい人の無意識に向かって、あなたのその気持ちを伝えられます。
◆今までにない方法であなたの人間関係をながめることで、新しい発見があります。
◆「世界の見かた」を合わせることで、あなたと相手の間に「とても分かりあえた感」が作れます。
◆勇気、落ち着き、リラックスなど、あなたがなりたい状態を自分で作り出し、その状態で居つづけたりもっと強くしたりできます。
◆見え方、聞こえ方、感じ方を変えて、あなたの苦手意識やストレスを減らすことができます。
◆高い所、狭い所、ゴキブリ、蛇などの「どうにもできない恐怖」を劇的に減らせます。
◆あなたの「分かっちゃいるけどやめられない」行動を、無意識の力を使ってやめられます。
◆言葉を正しく使うことで、あなたの「なんとなく持っている思い込み」が作る怒り、落ち込み、無力感などから抜け出せます。
◆あなたにとって良くない体験や思い出を、「絵の額縁を変える様に」見え方をガラリと変えられます。
◆5つのものの見方を通して、あなたの日常の問題が解決しやすくなります。
◆持っているけど気づいてない、または使っていない力を、あなたの無意識から引き出せます。
◆なにより幸せに生きられます!

『エルゴノミック・シーティング』入門セミナー【九州会場】

2015年11月14日 00:00

車いすユーザーは、座っている車いすから受けている影響で姿勢が崩れ不良座位姿勢になっている場合が多くあります。不良座位は、褥瘡・拘縮の原因になるだけでなく、覚醒レベル、食欲の低下などにつながり、日常生活における食事動作にも問題がでてきます。
本セミナーでは、シーティングの世界の第一人者であるベンクト エングストローム氏が長年にわたり積み重ねてきた姿勢改善による問題解決の事例解説を通じ、ADL向上につながるシーティングの基本を習得することを目的にしています。

☆腹部エコー ハンズオンセミナー 【東京開催】

2015年11月14日 00:00

腹部エコーを難しく、複雑に考えていませんか?
シンプルでわかりやすい初級者のための実技講習会(ハンズオンセミナー)です。

☆頸動脈超音波検査 少人数制ハンズオンセミナー 【東京】

2015年11月14日 00:00

頸動脈エコー
Bモードでの描出とドプラ法の手技まで! 頸動脈超音波検査の手技を丁寧に解説し、実際の装置を用いた少人数制の実技講習会(ハンズオンセミナー)です。

”中林 梓”の2016年診療報酬改定と病院経営戦略セミナー

2015年11月14日 00:00

Ⅰ.2016年診療報酬改定を取り巻く環境と今後の社会保障政策
  ・2025年改革シナリオのロードマップとその進捗 
  ・医療保険制度改革の関連法成立と施行スケジュール
  ・社会保障費削減は「歳出削減の本丸」と位置づけた 安倍政権の社会保障政策
  ・財政制度等審議会 、経済財政諮問会議から続々と出る新たな医療費抑制策
  ・地域医療ビジョン策定の前倒しと加速する病床再編
  ・後発医薬品利用目標引上げ、薬価・調剤報酬引下げ 
  ・医療費適正化を進めるインセンティブ改革、その他の医療費抑制策

Ⅱ.2014年診療報酬改定の検証と2015年介護報酬改定の影響
  ・2014年診療報酬改定で何がどう変わった 
  ・医療機能分化推進に伴う7:1病床の縮減状況
  ・地域包括ケア病棟創設で全国の経営実態・在宅パスウェイ(病院種別在宅復帰率設定)の影響
  ・最大規模の引下げの2015年介護報酬改定の影響

Ⅲ.2016年・18年診療報酬改定における病床機能別予測と対応策
  ・入院医療 高度急性期・一般急性期・亜急性期・回復期・慢性期・精神科・有床診療所
  ・外来医療 診察・指導料・処置・手術・検査・リハビリ・その他
  ・在宅医療 往診・訪問診療・訪問看護・訪問リハ・その他

Ⅳ.“医療・介護の融合”に求められるこれからの新たな病院経営
  ・地域医療・包括ケアビジョンの実現と“医療・介護の融合”
  ・キーワードである「施設から地域へ、医療から介護へ」の強化推進
  ・医療介護連携の「要」となる訪問看護事業が左右する今後の医療介護施設経営
  ・医療・介護・予防・住まい・生活支援サービスの一体的提供と病院経営
  ・21世紀型のコミュニティの再生に貢献する医療介護経営

               ー全体質疑ー

全国医事研究会 「第8回全国大会」in九州(福岡)

2015年11月14日 00:00

平成28年度診療報酬改定をひかえ、中央社会保険医療協議会診療報酬専門組織(入院医療等の調査・評価分科会委員)で委員を務められる神野正博氏と医療情報科学研究所の代表取締役であり、当会の理事を務められる長面川さより氏から最新の改定情報をお聞きし、その後はグループ別討議にて、各グループで関心の深いテーマを具体的かつ専門的に討議していただきます。

【仙台】骨盤(仙腸関節)、股関節の評価と治療法。

2015年10月18日 00:00

骨盤、仙腸関節、股関節への骨格アプローチを学びます。
「骨盤は人体の土台(地盤)です。」
リハビリにおいて、まずは身体の土台を調整することが、今行っているリハビリの効果が数段に上がります。


骨盤は仙腸関節、恥骨結合、仙椎間関節等の数多くの関節を有する骨の集合体であり、人体の土台に相当する存在です。

骨盤を評価、治療せずに患者様の身体を診る事は、

「地盤沈下で歪んだ家を、地盤を直さずに家だけ修理しようとする事と同様である」と言えます。


【あなたはどの様に骨盤を評価していますか?】

・全体的な前傾、後傾
・全体的な左右への傾斜

どちらにしても、
骨盤を一塊と捉えた評価ではないのでしょうか?


日本のリハビリ業界における骨盤評価は、
欧米などと比較すると、10年以上遅れた評価や治療をしています。

欧米の治療業界は元より、自費での診療の世界(整体、カイロプラティック、オステオパシー等)でも、もっと細かく評価し、全身への影響を考えた治療を行っています。


もう一度言います。

【骨盤は多くの関節を有し、人体の土台となる存在】です。


骨盤には多くの関節が存在します。

・仙腸関節
・恥骨結合
・仙椎間関節
・股関節

手部や足部は一個一個の骨、それに伴う関節を評価しているのに、
仙腸関節、仙椎間、恥骨結合、股関節など多くの関節を有し、
且つ人体の土台である大切なパーツを大ざっぱにしか診ない事に、
強い違和感を感じます。



【骨盤(仙腸関節)は全身に影響している】

仙腸関節の変位は筋連鎖によって、
頸部や足部までと全身に影響を及ぼしています。

つまり、
頸部筋緊張の左右差、頸部痛、肩関節の前方変位、
肩関節の後退、腰背部の筋緊張の左右差、
大腿四頭筋の過緊張や左右差、ハムストリング過緊張や左右差、
骨盤のアライメント異常が上記の現象を引き起こしているという事です。

【日程】

講 師 :IAIR認定アドバンスインストラクター

対 象 :理学療法士、作業療法士、言語聴覚士

日 程 :骨盤1 2015年10月18日(日)9時30分~16時30分
     骨盤2 2015年11月14日(土)10時00分〜16時00分

協会ホームページ:http://iairjapan.jp/ai1ec_event/pelvis-10/?instance_id=

施設・在宅でもココまでできる!視診・触診・聴診をフル活用!! 頸部聴診法のススメ 評価編

2015年11月14日 00:00

「嚥下評価に自信が持てない…」「嚥下造影検査(VF)ができないし…」「うちはSTがいないから…」など、嚥下リハに関わるスタッフの悩みは共通しています。しっかり評価できないと、何が必要で必要でないのか見えてこないから困るのです。
 しかし、外から見えない咽頭期障害を評価できる「頸部聴診法」を習得できれば、自分の評価に自信が持てるようになり、教科書的な対応に頼った嚥下リハビリから脱却できるはずです。

 本セミナー(評価編)では、嚥下の見える評価、つまり病態の把握できる評価を目指します。そのためには、従来の「教科書的な知識」の殻を破る必要があります。
 「嚥下障害ってこういうことか!」と実体験しながら、もう一回「嚥下」を見直すことで評価のポイントがはっきりと見えてきます。動画をふんだんに利用した講義と相互実習を主体に、視診・触診・聴診をフル活用した評価のコツを学びましょう。
 「5つの異常音」という判断基準を持つことで、咽頭残留や嚥下反射遅延といった病態イメージがしっかりつかめます。研修内容を症例検討を通してアウトプットすることで、「これならできそう!」「次から意識してやってみよう!」など、明日からの臨床にポジティブなイメージが湧いてくるはずです。

【※※病院経営部門必須】2016年度診療報酬改定セミナー【仙台会場】

2015年11月14日 00:00

※「マンガ 誰でもわかる医療政策のしくみ」の筆者鳥海が医療制度と「2016年度診療報酬改定」のポイントを経営者、ベテランはもちろん、初心者でもわかるように解説!
※急性期・DPC病院の経営コンサルタントが現場視点で次期診療報酬改定で押さえておくべきポイントを予測

対人トラブル心理学・中級・全3回(第3回)(東京)

2015年11月14日 00:00

講師から受講生のみなさんへ:
対人トラブルを乗り越える為の、基本的なカウンセリングのスキルを集中的に学びます。レベルとしては中級ですが、初級を受講していない方にも理解できるように工夫して研修を進めます。この講座でコミュニケーションの在り方を学び、「他者援助を通した自己成長」をめざしましょう。

内容:
★対人トラブル心理学(全3回)★
~対人トラブル関係を通してカウンセリングを学ぶ(中級編)

第3回
【演習】コンセンサス法
私たちが健全な社会活動を営むには、他者と適切に合意形成(コンセンサス)するコミュニケーション能力が求められます。米国NASAの訓練プログラムを応用した、コンセンサス・ゲームを行います。

※この講座は、初級を受講されていない方も理解できるように構成されています/1日のみの参加もできます。

★この講座を受講し、所定の単位を取得された方は、内閣府認証・特定非営利活動法人(NPO)日本ケア・カウン セリング協会の任用資格「ケア・カウンセラー」(特許庁登録)の受験資格を取得できます。

看護・介護のケア従事者の皆さんは、クライエント(患者・利用者さん)や職場の人間関係で、いくつかの対人トラブルを抱えているでしょう。私たちが援助関係を適切に進めるには、相手の不安や葛藤を理解しながらサポートを行うことが必要です。この時、自己の内部に未解決の対人葛藤があると、気づかぬまま対人態度にその悪い影響が出てしまいます。「手のかかるクライエント」「アテにならない同僚」など、私たちは自分がサポートされていないことを嘆きます。しかし交通事故と同じく、対人トラブルは両者の相互作用の結果で現象するのです。視点を変えれば、対人トラブルとは、自分が気づかなかった過去の人間関係の「未解決の対人態度」(憾み:うらみ)に気づく機会でもあるのです。ケア・カウンセリングの理論とスキルを学び、対人トラブルを乗り越え、自己成長のステップ・アップにしましょう!
品川講師は、これまでに5万人以上のケア従事者のカウンセリング教育に携わってきました。分かりやすく、ユーモアあふれるケア・カウンセリング講座は、若い方はもちろん、中高年の受講生にも人気の高い講座です。初級講座に続き、皆さんを中級講座のスキル・アップに誘います。

有限会社メディカルスクウェア(医療系人材サービス・紹介)医師専用ダイヤル:0120-411-499(無料)
本社:〒542-0081 大阪市中央区南船場4-11-17 船場MKビル7階 TEL:06-4704-6640 FAX:06-4704-6641 
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