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シミュレーション教育の本質が学べる!青山学院大学ワークショップデザイナー育成プログラム説明会開催!

2016年02月23日 00:00

「知識インプット型の研修を変えたい」
「シミュレーション教育の本質について学んでみたい」
「臨床現場で本当に活かせる研修を作りたい」
そんな想いを持っている医療現場の教育担当者の方。

いま、医療現場に限らず、企業研修や学校現場の研修でも、シミュレーション教育のような参加・体験型のワークショップ型研修が注目されています。

【福岡開催】精神科病院の病棟再編とアウトリーチ体制の構築を踏まえた介護事業の展開

2016年02月24日 00:00

精神科病院では入院患者の退院促進や地域の疾病構造の変化により、柔軟に病棟の再編やアウトリーチ体制の構築を図っていくことが重要です。平成28年度診療報酬改定の動向や平成27年度の介護報酬改定を踏まえ、今後の精神科病院における医療と介護の戦略と具体的な対策について解説します。

【ユニリハ】 【もう業者さんを呼ばなくて大丈夫】やってみようよ! 車椅子メンテナンスセミナー2/24

2016年02月24日 00:00

【「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械やものづくりは苦手。だけどやっておかないと移乗のときに危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者さんを呼ぼう。」等、車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。実はとても簡単なんです。車椅子のメンテナンスを実演しながら伝授します。強い味方、車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫です。】
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■車椅子のメンテナンスを怠る事で、ブレーキが効かず、後方へ転倒したり、車椅子上から滑落する事故が依然聞かれています。臨床での、このような事故を回避するため、車椅子の調整は各病院や施設で取り組まれているかと思います。しかし、道具は何を使ったらいいのか、どこを調整すればいいのか、やってみたけどわからない。さまざまな問題や早い対応に差し迫り、不必要な道具を買ってしまったり、業者を呼んで余計な出費や時間を割いていませんか。
■そのような問題を解消するため、的確で効率のよいメンテナンス方法と調整のポイントをわかりやすく簡単に説明します。しかも、明日からその技術をすぐに生かしていただくために、車椅子の調整に必要な最低限の工具をセットにしてプレゼントします。
■講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。
■メンテナンスは車椅子の能力を最大限に引き出す方法です。このため、ADLや日常の姿勢、車椅子シーティングにも大きく関ってきます。車椅子メンテナンスを通じて、最低ここだけ調整すれば、日常で快適に座れてしまうシーティング技術も合わせてご紹介します。日常に絞ったシーティングポイントとなるため、簡単で誰にでもできる技術です。

家族への接遇・苦情対応・説明力向上研修【静岡】

2016年02月24日 00:00

介護事業所の皆様におかれましては利用者の日常生活を支えるために尽力されていることと存じます。
そのような中で利用者家族とは、サービスの始まりから利用中、終了時など様々な場面で関わることが多いのではないでしょうか。
サービス提供前にしっかりとした説明が出来なかった(誤解が生じた)ことにより、家族の協力が得られなかったり、思わぬ苦情に発展してしまうケースも少なくありません。
利用者家族は年齢や職種、生活環境などが一人ひとり異なるとともに、利用者に対する思いや要望も様々です。全ての家族に同じ対応をしていては円滑なコミュニケーションをはかることは困難です。利用者と同じように家族の状況や思いを把握し、寄り添うことも介護職員には求められています。また、利用者の日々の様子を口頭や文章で伝えることも、介護職員の重要な役割の一つと考えられます。
接遇や苦情対応を学ぶ機会はありますが、家族の視点からの学びの場が少ないことから、当協議会では下記の通り家族対応に特化した研修会を開催いたします。家族のタイプ別の対応方法を理解し、接遇~苦情対応を学んでいただけるカリキュラムとなっております。現在も介護現場にて利用者や家族に対応している講師が、現場の事例を取り入れて具体的な対応方法を伝授いたします。
是非この機会にご受講いただき、利用者家族の信頼を得る一助にしていただければ幸いです。

【東京開催】自治体病院における人事評価制度構築セミナー

2016年02月24日 00:00

<世古口務氏からのコメント>
病院における人事評価は今や常識となっています。
「病院は一般企業とは違う特殊な職場」といった考えは通用しません。人事評価では、病院の方針や将来的なビジョンを明確に示すことが必要です。
病院が掲げるビジョンへの貢献度を評価し、ビジョン実現のためのモチベーションを高めることが人事評価の目的です。このセミナーを受講されると、そういった人事評価とビジョンとのつなげ方、職員のモチベーションの高め方を学ぶことが出来ます。

是非一度ご参加いただき、貴院における人事評価制度改革の参考にされてはいかがでしょうか。

眠っている資格を活かす医療事務復活!!セミナー

2016年02月20日 00:00

昔、医療事務の資格を取ったけど、もう殆ど忘れてしまって、仕事として活かす自信がない。今、医療制度がどう変わったのか分からないので躊躇してしまうなど、実際、医療事務の資格を持っているからといって、現場復帰後すぐにバリバリ働けるわけではありません。保険請求の仕事は、医療事務の仕事のほんの一部です。そして、それ以外の仕事が医療事務の仕事の大半を占めています。つまり、レセプトが書けるというだけでは、医療事務の全てに対処できるというわけではないのです。また、保険請求以外の仕事を把握していないと、通常の業務が滞ってしまう原因となります。資格があるなしにかかわらず、今クリニックで必要とされる人材というのは、総合的な現場力のある方です。当セミナーでは、保険診療の内容はもちろん、実際に現場に出た時のことを想定し、様々な例題を基にご自身のスキルを磨くセミナーです。

乳腺エコー特訓セミナー(大阪開催)

2016年02月24日 00:00

見落としが許されない検査だからこそ、完全習得が望ましいと思います。
乳腺エコー特訓のモデルは、なんと5名!(年齢層20歳代~60歳代)
受講生を最高2名に設定し完全習得を目指します。

体外診断薬用医薬品(IVD)の臨床性能試験及び薬事実務のポイント

2016年02月24日 00:00

・体外診断用医薬品の臨床試験実施のポイントを資料を見ればわかるものではなく、考え方やアプローチ法を学びながら単語のわからない人にも体系的に理解いただく
・薬事申請のポイントとスムーズな承認にむけて第一部の島田様からは、薬事申請の概略から当局との相談や折衝時のコツを、第二部の中野様からは、元審査官の立場から当局の着目点や当局側としての意見解説していただく
・また、多くの問題があるコンパニオン診断薬の現状と問題点、今後の動きを解説していただく
・日ごろ抱えている悩みをご質問いただく場にしたいと思っております
・受講者の業務上の疑問に対しても、事前質問を募集し、可能な限り質疑応答で対応したい。

腹部エコー特訓セミナー(大阪開催)

2016年02月24日 00:00

このセミナーは、たった2名の受講生に対し、モデルを6名(全てシルバー人材)を用意し、約8時間。集中的に特訓し、「ルーチンワークを撮れるようになる」が目標のセミナーです。
今から腹部エコーを始める方。ご開業前に習得されたい方におススメです。
痩せた体型の若年者のモデルで撮れるようになっても、実際には、ちょっと太ってたり、ちょっと痩せてたり、ちょっと年取っていたりしますよね?
教科書通りのセミナーをやるのは簡単なこと。見えやすいモデルを使って、教科書を読んであげればよいだけです。

皆さんが実際に困っているのは教科書通りじゃない方を診る機会が多いからではないでしょうか?
*モデルは全てが老人となります。低血糖発作を考慮し絶食の制限は致しませんのでご了承ください。
*どんな体型でも撮れることも目標の一つですので、モデルの指定は弊社では一切行いません。

必ず知っておきたい医事課業務の基本と実務

2016年02月24日 00:00

 医療機関における医事課の役割は大変重要です。
特に、医療行為を健康保険のルールに従って行う保険請求は大きなウェイトを占めており、基本的なしくみについての理解が不可欠です。
 本セミナーは、医事課職員の方にとって必要な知識を基本から理解し、正確な保険請求に役立てていただくことを目的としております。また、医事課業務から少し視点を広げ、病院経営改善に寄与するための着眼点についても学んでいただきます。
 ①医療法をはじめ、医療関連法規や保険請求の基礎を学べます。
 ②医事課業務における基本的な項目を体系的に理解できます。
 ③少し視点を広げ、病院経営に寄与できるポイントも学べます。
この機会に、関係各位多数の積極的なご参加をお勧め申し上げます。

有限会社メディカルスクウェア(医療系人材サービス・紹介)医師専用ダイヤル:0120-411-499(無料)
本社:〒542-0081 大阪市中央区南船場4-11-17 船場MKビル7階 TEL:06-4704-6640 FAX:06-4704-6641 
有料職業紹介事業許可番号 【27-ユ-300102】

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